IPO企業を個別にデータ分析しました。人気のIPO口座はどこ?

IPO投資ってこんなに簡単な投資方法! 抽選に申込みするだけの投資方法なんです。

IPOに当選するためには証券口座が必要です。
仕組みを簡単に表すならば、個別銘柄の抽選に申込むだけです!
証券会社が機械的に抽選を行い当選した方だけが利益を得る感じの投資方法です。
インターネット口座でもこんなに当選できるので興味がある方は読んでいってください!知らないと損です。
証券口座の開設費用や維持費などはすべて無料です。

 

 

IPO,IPO当選,裏技,タイアップキャンペーン

非常にリスクが少ない投資方法なので投資雑誌などでもよく見かけます。ちなみに私も取り上げられています。ブログを見たい方は IPOキム で検索かけてくださいね♪

 

企業さんとのタイアップ特典なども用意されているので気になる方は貰ってください。

 

 

今までのIPO投資利益は1700万円を超えているので資金がかなり増えました。
IPOブログを始めたころは本当に貧乏でしたが色んな出会いがあり増税の中利益を伸ばしています♪
IPOはローリスクハイリターンの投資方法なので資金が少しでもある方は参加されると良い事があるかもしれません。
証券口座を開いた後に、抽選に申し込むだけの投資方法なので気楽です(当選後に心配ならキャンセルも可能)

 

不定期ですが大手WEBメディアへの執筆も行っており、IPOを盛り上げる一人として頑張ってます。

 

⇒ タイアップ特典はこちらへ

IPO口座別に具体的な利益を公開してみました。

SMBC日興証券のご紹介

 

IPO投資で利益を出すには口座数を増やすことです! 【当選画像付きIPO利益公開サイト】

 

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SMBC日興証券での当選は多々あるのですが、オークファンはかなり美味しい思いができたのでご紹介します。
公募価格は2600円で決定し、上場初値はなんと10480円になりました(単価は100株単位)
IPOに当選し初値売りでなんと78.8万円の利益になったわけです!
CYBERDYNEでは公募価格3700円が初値8510円となり48.1万円の利益です。

 

まさに宝くじのようですが、宝くじよりもはるかに当選確率は高いし何度でも申し込めばそのうち当選
できる可能性が高いです。
インターネット口座では1口座1抽選の平等抽選となっています。
SMBC日興では主幹事や副幹事も多く、既に数十のIPOを頂いていますので今後もかなり期待できます。
インターネット口座(ダイレクト口座)だと手数料も安く信用手数料も無料だったりします!!

 

⇒ SMBC日興証券公式ページへ

 

 

マネックス証券のご紹介

 

IPO投資で利益を出すには口座数を増やすことです! 【当選画像付きIPO利益公開サイト】

 

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マネックス証券もSMBC日興証券と同じように1口座1抽選方式を採用しています。
マネックス証券は幹事引受けのほとんどを抽選に回すので当選確率が高い傾向にあります。
上記のペプチドリームの当選では、公募価格2500円で上場初値は7900円(単位は100株)
になり初値売りで54万円もの利益を手にすることができました。

 

N・フィールドは16万円の利益とやや低いですがIPO当選後の初値売りなので美味しい結果でした♪
主幹事や副幹事になると当選確率がかなり高くなるのでIPOをするならば外せない企業になります。
前年度は4回当選で77万円〜78万円程の利益になっています。
SMBC日興証券同様に抽選に参加するなら必須ですね♪

 

⇒ マネックス証券公式ページへ

 

 

SBI証券のご紹介

 

IPO投資で利益を出すには口座数を増やすことです! 【当選画像付きIPO利益公開サイト】

 

IPO投資で利益を出すには口座数を増やすことです! 【当選画像付きIPO利益公開サイト】

 

 

SBI証券のIPO抽選は少し変わっていて完全抽選枠とIPOチャレンジポイント枠があります(結果誰でも当選可能)
ネット証券最大手になるのでIPOをする方も多いのですが、主幹事や副幹事を引き受ける事も多い企業
なので期待ができます。

 

IPOチャレンジポイントとは落選のたびにポイントが貰えるシステムなのでそのポイントを貯めてIPOに当選
することも可能です。
上記のソーシャルワイヤーは公募価格1600円で初値が2511円と振るいませんでしたが300株の当選で
27.3万円の利益でした。でも初値で売らずに我慢をしたので33万円の利益です♪
もう少し待てば3000円だったので半分悔やまれますけど・・・
株数が多かったので仕方が無いですね。

 

あんしん保障ははラッキーな事に当選してしまい85.4万円の特大利益でした〜
年間に3回〜5回は当選できるペースなので今年も頑張ります(出来るだけ大きな銘柄に当選したい)
ネット証券最大手なので手数料もかなり安いしメイン取引としても活躍できそうです ^^
私のメイン口座はSBI証券となっています。

 

⇒ SBI証券公式ページへ

 

IPOに当選するには口座開設と資金確保。あとは企業別の抽選比率!

IPO用の口座をたくさん持っていますが、ネット口座でありながらまだまだIPOの抽選確立が高い企業が
存在しています。確かに幹事を引受ける回数も少し減りますが、倍率を考えると抽選に参加しないわけには行きません。
1回の当選によりIPO利益を取り損ねたと考えると数十万円にもなる場合があります。

 

 

■ 岡三オンライン証券

 

1口座1抽選の平等抽選方式を採用し、取引実績などに影響されない抽選です。
大手企業に比べると口座数がグットさがるので幹事をすると当選のチャンスです。
しかもIPO抽選には資金不要で参加でき当選後に入金して購入すればよいです!
エムケイシステムでは岡三証券からの委託で引受けていましたが、35万円の株の初値がなんと
151.2万円というビックリするような初値です。軽自動車買えます(汗)

 

データセクション +73.08%
カヤック +221.96%
エムケイシステム +332%
テラスカイ +350%
デジタル・インフォメーション・T +246.15%

 

⇒ 岡三オンライン証券タイアップ公式へ

 

 

■ むさし証券

 

1口座1抽選の平等抽選方式になります。
引受け株数の90%を店頭対面口座に回し、インターネット口座には10%以上を回す事となっています。
概ね大手企業と同じ配分比率となりますが、IPO口座が少ないために当選確率は大手よりも高くなると思われます。
店頭口座はステージ制となっており店頭取引でGETできる方はかなり絞られると思われます。
私は気楽にネット口座を利用しています。
取扱企業も増えてきていますので、今後に期待ができる企業だと思われます。
エスクロー・エージェント・ジャパンでは54万円程の利益が出ており一発当たると大きな利益となります。

 

エムケイシステム +332%
デジタル・インフォメーション・T +246.15%
クレステック +82.40
エスクロー・エージェント・ジャパン +199.63%
エンバイオ・ホールディングス +126.03%

 

⇒ むさし証券公式ページへ

 

岩井コスモ証券の後期型IPO申込みはメリットがある

岩井コスモ証券のIPO取り扱い数が意外に多い事が解りました。
証券業の中でも創業100年を超えている企業になり、東証1部上場で信頼性も厚い企業です。
インターネット手数料も低水準になり、独自サービスを展開しています。

 

 

IPO投資で利益を出すには口座数を増やすことです! 【当選画像付きIPO利益公開サイト】

 

日本郵政グループやJR九州など人気IPOの取り扱いもあり、証券口座は必要になります。
後期型IPOとは、ブックビルディング申込み時に資金を必要とせず購入申込み時に資金が必要になります。
他社のIPOに外れた後に、資金を入金することも可能なので資金が乏しいときにも活躍できます!

 

その代わりIPOに当選した場合にキャンセルなどが出来ないので注意も必要です。
ブックビルディング申込みと購入申込みの2回の作業が必要になり面倒ですが期待できます。

 

⇒ 岩井コスモ証券公式ページへ